ビジネスセミナー研究室

独立起業を目指して、アメリカ&日本で受講したビジネスセミナーや講義の内容を中心にご紹介しています
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セミナー名:Build a Fearless Brand
講師:Robert Friedman
セミナー概要:Learn what “brand” really means. Apply principles used by top companies to leverage brand to connect with consumers and beat the competition. Find out how to create a more effective message for your business.
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What is a brand? (ブランドって何?)

1.顧客の心の中にあなたが提供する製品やサービスを位置付ける

 ・Most important consumers: Your target 
  (最も重要な消費者:あなたのターゲット)

 ・Positioning (位置決め)
  戦場を考えて下さい。あなたはどのテリトリーを守りますか?あなたの敵(競争相手)が
  があなたの領地を取ることができないように、どのように丘の頂上を占領しますか? 

2.あなたの売り物を他人から区別する

 Cattle(牛)を考えて下さい。牛のbrand(焼き印)は牧場主に自分の牛を区別させます。

 *最初は銘柄とか商標の意味の”brand”と、牛に押す焼き印の”brand”とをかけて、
 しゃれで言っているのかなって思ったけど、今辞書調べたら、”brand”は「焼き印」が
 原義なんだそうです。「焼き印」→「区別させるためのもの」→「銘柄、ブランド」という順番
 だったんですね。

The foundation of a fearless brand (大胆なブランドの基礎)

1.Emotional (感情の)
  あなたのブランドはターゲットをどのように感じさせるか

2.Functional (機能上の)
  違いを出すためにすることは何か

3.Aesthetic (美的な)
  間違いようのない、明白な見た目

  Fearless brandsの例
   ・Apple
   ・Ralph Lauren
   ・Clinique
   ・Tiffany
   ・Nike

Further foundation (さらなる基礎)

1.Resonate (共鳴する)

 あなたのブランドアイディアは、あなたのターゲット聴衆を感動させるか?

 大胆なアイディアはターゲットと強く共鳴するでしょう、でも他の人をしらけさせるかもしれま
 せん。ブランドオーナーの仕事は、成長できるビジネスを持つのにそのターゲットは十分
 大きいか確かめる為に、ターゲットをよく理解する事です。

2.Align (揃える)

 あなたの会社が作ったり、言ったりしているすべての事は、あなたの中心的なアイディア
 と調和していますか?

3.Ground (基礎、前提)

 あなたのアイディアは市場の知識に基づいた、総合計画の現れですか?

How do you build a fearless brand? (どのように大胆なブランドを作るの?)

1.Have a vision (先見性を持ちなさい)

  ビジョンを精密にはっきり述べなさい

  <Brand Visionの例>
   使命、価値、原型/個性、ターゲット、環境、ビジネスモデル/ファイナンシャル機能、
   位置付け、など

2.Understand customers wants (顧客の欲しい物を理解しなさい)

  リサーチしなさい

3.Understand the marketplace (市場を理解しなさい)

  競争相手は誰ですか?

4.Where is the GAP in the market?

  あなたのブランドが満たす事ができるスペースはありますか?一度そのスペースを
  満たしたら、あなたは他人がスペースを満たすのをどのように妨げますか?

5.Have a business plan (ビジネスプランを持ちなさい)

6.Test new ideas with your target 
 (あなたの新しいアイディアをあなたのターゲット相手にテストしてみなさい)

7.Ensure execution (制作を裏付けなさい)

 製品、マーケティング、コミュニケーションはあなたの中心的なアイディアの路線に
 沿っているか?

<講師の方のおすすめ本>
「The Hero and the Outlaw: Building Extraordinary Brands Through the Power of Archetypes」


私が面白いなと思ったのは第二章です。その中の内容をちょっとだけご紹介します。

Chapter2:Archetypes-The Heartbeart of Ending Brands

p21から抜粋
When you understand the potentioal archtypal power of your product, marketing becomes much simpler, more rewarding, and worthier of respect. The management of meaning is about selling products, but it also is about selling meaning with integrity.

そして、p22にニックネームのことについて書いてあります。

Budweiser → Bud
McDonald's → Mickey D's (マックでもマクドでもないんですね)
Coca-Cola → Coke
Dederal Express → FedEx
Volkswagen Beetle → the Bug (最近ではthe Buggie)
Kentucky Fried Chicken → KFC

ニックネームがあると親しみやすいですよね。これも立派な”ブランド”かな。


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先日、特許のセミナーの話を書きましたが、私が購読しているメールマガジン、「アイデア浮かんだ!発明できた!独力でできる特許術」に商標の効果についてわかりやすく書いてあったのでご紹介します。

↓「アイデア浮かんだ!発明できた!独力でできる特許術」より一部抜粋
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商標とビジネス戦略

商標は、それを所有する企業にとって大切な財産です。

この財産である商標を企業活動の中でどのように活かしていくのか、
商標とビジネスの関係をみましょう。

ビジネスにおける商標の効果は「顧客吸引力」といわれ、「Good Will」を形成することでもあります。

企業の営業活動において商標を使用することによって、需要者はその商標から企業のイメージや企業の営業活動により、築きあげられた信用を知りますよね。

また、スーパーの棚の前に立ったとき、「あ、この会社のシャンプー、髪がパサツカなくてとても良かったし、ちょうどリンスが切れていたからこの会社のに変えてみるかなー」などというのが、「顧客吸引力」であり、「Good Will」を形成したことになるんですね。

ところで、“服部時計店”というのは知らなくても、“セイコー”とか“SEIKO”という時計は皆知ってますよね。この“セイコー”とか“SEIKO”というのが商標なんですね。ここで作られた時計はいかにも精巧であるという絶対のイメージを作って成功していますね。

このように企業のイメージに合った商標は、社標、企業カラーなどまで及び、キャンペーンを実施するなどして、企業のイメージアップを図る企業表現にまで続く、とても大切なものなんですね。

思わず慎重にならざるを得ませんよね。
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と書いてありました。時計のセイコー(株)って、以前は服部時計店っていう名前だったんですね。知らなかった。。。1881年に、服部金太郎が輸入時計を販売する服部時計店を創業し、1892年には時計工場である精工舎を設立したそうです。現在の”セイコー”という名前の由来は、”精工舎”からきているんですね。

ま、雑学はいいとして、イメージってとても重要ですよね。例えば、みなさんはPHSと聞いて、どのようなイメージを持ちますか?

私は以前、通信会社で働いていたのですが、PHSは当初、「携帯よりも安い!」と安さを強調した為、安っぽいイメージがついてしまったように思います。お金のない高校生が、携帯は高いからPHSで我慢する、というような。なので、社会人になってもPHSを持っているとちょっと恥ずかしい気がしました。

その後、データ通信を中心に、社会人層へのアピールを強化しましたが、一度ついてしまったイメージを変えるのはなかなか大変ですよね。

PHSは音声がきれいとか、通信速度が速いとか、携帯よりも勝る点が多々あったので、安さよりもそのような点を最初にもっと前面に出していれば、イメージが変わっていたと思います。

人と会う時も、第一印象が大事、という話はよく聞きます。

例えば、第一印象がとてもよかったAさんが、後に何か変な事をしても、「今回はたまたまかしら」と大目に見てもらえるそうです。逆に第一印象が悪かったBさんが何か変な事をすると、「やっぱり!」と思うそうです。そして、Bさんがよい事をしても、「たまたまかしら」と思うそうです。

人間は第一印象、企業や商品もイメージが大切なんですよね。
labchanと聞いたら、よいイメージを持ってもらえるように、がんばりたいと思います。


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セミナー名:Patent and Trade Secret Management
講師:Mark Gisi
セミナー概要:Intellectual property management is a core business strategy issue that should be an integral part of every business plan. It is therefore critical that every businessperson have a basic understanding of the four core areas of intellectual property: patents, trade secrets, trademarks, and copyrights.
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ここでは、Trade Secret(企業秘密)についてご紹介したいと思います。

Trade Secret Overview(企業秘密の概要)

■Trade Secret rightsはintellectual property(知的財産)の中で最も古く、最も一般的。ほとんどの知的財産は最初はtrade secretとして始まった。

■ Trade Secretの例
・Recipe for Coca-Cola (コカコーラのレシピ)
・IBM’s new inventions that support its next generation computers
 (次世代コンピューターをサポートする、IBMの新しい発明)
・AOL’s customer list (AOLの顧客リスト)
・Ford’s 2009 car designs (フォードの2009年車のデザイン)
・Microsoft’s program source code (マイクロソフトのプログラムソースコード)
・Next unreleased draft of Harry Potter (ハリーポッターの次の未公開原稿)

※う~んどれも知りたい情報だけど、Trade Secretsとして保護されているんですね。

■Trade Secretの権利は、他人(従業員、請負業者、共同経営者など)が不法にあなたの秘密を利用したり、共有したりするのを防ぐためにある。

■Trade SecretのニックネームはPadlock(南京錠)。

■Trade Secretの権利は永遠だが、適切なステップを取らないと一夜にして失われることもある。

(アドバイス)
・Make all people involved in business sign the appropriate confidential agreements. (ビジネスに関係しているすべての人に、適切な秘密契約書にサインしてもらいなさい)

・Identify and label all trade secrets. (すべてのTrade Secretsを認定し、ラベルを貼りなさい)

・Restrict access on a “need to know” basis. (知る必要性に応じてアクセスを制限しなさい)

・Establish well defined (documented) procedures that enforce secrecy.
(秘密を守ることを強制する、よく定義された(文書に記録された)手順を制定しなさい)

※その他にも、コンピューターをログインしたまま席を離れるな、すべてのintellectual propertyのバックアップは週に1回は取る、権限を与えられた従業員のみTrade secret情報にアクセスできるようにする、などなど、たくさんのアドバイスを頂きました。秘密守るのも一苦労ですね。。。

■値段
すべての会社は、基本的な情報を守るためにtrade secretを履行することをある程度要求されているので、trade secretプログラムの値段は一般的にそんなに高くない。


<あとがき>
私も早く、人には言えない秘密作りたいなぁー。サンフランシスコから東京まで2時間で帰れる飛行機の設計図持っているとか、渋滞にはまったらドアから羽が生えてきて、空飛べる車の作り方知っているとか、会議に遅刻しそうになったらジェット噴射onにすれば、ひとっ飛びで会場まで行ける靴作れるとか。どれも私がほしいものだけど、22世紀には可能になっているかな。もし秘密ができたらこのブログでこっそり教えますね。


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セミナー名:Patent and Trade Secret Management
講師:Mark Gisi
セミナー概要:Intellectual property management is a core business strategy issue that should be an integral part of every business plan. It is therefore critical that every businessperson have a basic understanding of the four core areas of intellectual property: patents, trade secrets, trademarks, and copyrights.
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今回のセミナーは、7月11日のブログで書いた、“Trademarks and Copyrights an Intellectual Property Overview”セミナーの続きです。前回のセミナーはTrademark(商標)とCopyright(著作権)についてでしたが、今回はPatent(特許権)とTrade Secret(企業秘密)についてでした。

講師の方は、前回と同じで、Intellectual property(知的財産)を専門に扱う会社の社長さんです。情報満載の分厚いハンドアウトを参加者全員に用意してくれて、パワーポイントを使った、内容の濃いセミナーでした。

ここではPatent(特許権)の中で面白かったものをご紹介したいと思います。

Patent Overview (特許権の概要)

■特許を取るための4つの基本的な必要条件
1.It must be “novel.” (新しいものであること)
2.It must be “non-obvious.” (分かりきったものでないこと)
3.It must be “patentable subject matter.” (特許性のある素材であること)
 ※つまり、製法や機械、製造品、合成物など、新しくて役に立つ、人が造った物であること。
4.It must be “useful.” (役に立つものであること)

■特許システムは、
・新しいテクノロジーの中での発明を促進するため
・一般市民と発明の詳細をシェアする意欲を起させるため

にデザインされた。

■特許保有者は、
・自分の発明品を作ったり、使ったり、売ったり、輸入したりできる人をコントロールする
・特許品に対して払う値段をコントロールする

■存続期間
・Utility patent (実用品の特許) :20年
・Design patent (デザインの特許) :14年
・Plant patent (草木の特許) :20年

■特許遂行の値段
・比較的シンプルな発明:$3,000 - $5,000
・ちょっとだけ複雑な発明:$5,000 - $10,000
・そこそこ複雑な発明:$10,000 - $15,000
・中くらいに複雑な発明:$15,000 - $20,000
・比較的複雑な発明:$25,000 and up

※この複雑性の基準はいったい何なのだろう~???

セミナー後半ではTrade Secret(企業秘密)の内容についてご紹介します。

特許についてもっと知りたい~という方は、私のアメリカでの友人が、特許に関する本を出しています。一見難しそうに見える特許について、楽しく学びたい!という方におすすめです。

1.「知られざる特殊特許の世界」
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笑いながら読み進めていくうちに、気がつけば特許についての知識もついている、楽しくてとっても勉強になる本です(by ラブちゃん)(*^^*)/


2.「勝手に使うな!知的所有権のトンデモ話」

天才サザエボン、ポパイ、キャンディ・キャンディなどの知的所有権をめぐる様々な事件をまとめた、面白くて分かりやすい本です(by ラブちゃん)(*^^*)/



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セミナー名:Trademarks and Copyrights an Intellectual Property Overview
講師:Mark Gisi
セミナー概要:Intellectual property management is a core business strategy issue that should be an integral part of every business plan. It is therefore critical that every businessperson have a basic understanding of the four core areas of intellectual property: patents, trademarks, trade secrets and copyrights.
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講師の方は、Intellectual propertyを専門に扱う会社の社長さんでした。Intellectual propertyとは知的財産のことで、主なものに、

・Patent(特許権)
・Trade Secret(企業秘密)
・Trademark(商標)
・Copyright(著作権)

などがあります。これらはIntangible Assets(無形資産)として計上する、とAccountingの授業で習いました(^^)/

今日の講義はTrademarkとCopyrightについてでした。PatentとTrade Secretに関しては、来月始めにセミナーがあるそうです。

私が面白いなと思ったのは、

1.Trademarksは維持費を払ってメンテナンスしないと権利を失う。例えば、

 ・aspirin(アスピリン)
 ・cellophane(セロファン)
 ・escalator(エスカレーター)
 ・trampoline(トランポリン)
 ・yo-yo(ヨーヨー)
 ・zipper(ジッパー)

などは、以前は商標だったが、今では誰でも自由に使うことができる。ちなみに

 ・Xerox®(ゼロックス)
 ・Kleenex®(クリネックス)

などは、まだ頑張って維持してるそうです。

2.Trademarksは形容詞。名詞ではない。
  × Acrobat® is ideal for sharing Documents...
  ○ The Acrobat® Viewer is ideal for sharing Documents...

3.Trademarksはgoods(商品)やproducts(製品)を他のものと区別するために
  用いられる言葉や名前、記号、模様など。Service marksはサービスを
  他と区別するために用いられる。

4.® vs. TM
® = Register marks(登録済み商標) 
TMSM = Unregistered trade and service marks

5.Strong vs. Weak marks

 強 Fanciful marks  e.g. Xerox, Kodak
 ↑ Arbitrary marks  e.g. Apple® computer
 ↑ Suggestive marks  e.g. Coppertone® Suntain Lotion
 ↑ Descriptive marks  e.g. Holiday Inn
 弱 Generic marks  e.g. 9 Minute Oil Change

6.Copyrightsはオリジナルな創造物(creative expression)を保護する権利。
  注) ideasやfactsはcopyrightsで保護されない。Copyrightsでカバーされるのは、

 ・文学作品、音楽やドラマ作品
 ・動画、音の録音
 ・絵画のグラフィック、彫刻作品
 ・建築物
 ・ソフトウェアなど。

余談ですが、おすすめの本・雑誌コーナーでも紹介している、BusinessWeekによると、2003年のBrand Valueは、

第1位 Coca-cola  704.5億
第2位 Microsoft  651.7億
第3位 IBM      517.7億

だそうです。日本企業はといえば、

第11位 Toyota   207.8億
第18位 Honda   156.3億
第20位 Sony    131.5億

と続きます。ブランド価値だけでこんなに高額だなんて。。。
第1位 Labchan  800億 なんて日が来ないかなー。

講義中の落書き↓
IMG_2375(2).jpg
©2005 Labchan All rights reserved. ←こんな感じかな?


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